奥入瀬渓流

流れる滝に感謝が生まれた
先のない悲しみを受け入れた
このまま月日が流れるように 
奥入瀬の滝も流れ続ける
悲しみのように冷たく落ちる滝は 

涙に見える 感謝が生まれた日
涙は嘆きではなく 

苦しみは痛みではなく 可能性が途絶えない 
情熱のしぶきとなった

公正取引委員会に原子力政策に対する政策調整を求めました。

何もしてくれなかったので、「行政庁の不作為」を違法とし、提訴。

被告指定代理人は7人です。

2009/4/1,平成21年行ウ153号 政策調整義務付け請求事件,6P

                 (これまでの経緯)

                  ⇒ 2008/7/9,公正取引委員会に対する調査請求,7P

                   ⇒ 9/26,通知書,1P

                    ⇒ 10/3,審査請求書,3P

                     ⇒ 12/5,申告の処分に係る申出について(回答),1P 

                      ⇒ 12/26,上記への返答,2P          

2009/6/9,国の答弁書,4P

2009/9/1,原告・準備書面(1),3P

2009/10/23,国の第1準備書面,4P

2009/12/17,原告・準備書面(2),4P

2010/3/30,判決,17P(敗訴)

 


 

2010/4/12に東京高等裁判所へ控訴。

被控訴人指定代理人は7人(うち地裁と同じメンバーは2人、5人が入れ替わりました)。

2010/6/1,控訴理由書,7P

2010/7/12,国の答弁書弁書,2P

2010/9/15,判決,4P


裁判所の理解力のなさに裁判を続ける意味を感じなくなり、上告中止。